多治見市を中心とし、新築・リフォーム・木造住宅の注文住宅をご提供する「株式会社エーテル」です。

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もし、あなたの家の電気が使えなくなったら?停電しても大丈夫!電力の自給自足ができる家

こんにちは。

日本一熱いsmart2030零和の家  株式会社エーテルです。

電気代の高騰や、電力供給不足などが最近もニュースになっていたので、「電気」対する意識は敏感になっている方も多いと思います。

また、5月13日の夜から14日午前5時過ぎまでにかけて東京、神奈川、千葉、山梨などで起こった停電。

神奈川は6万9000世帯もの数の停電となりました。

原因は水道管工事中に地中の送電線を損傷してしまったということでしたが、停電は自然災害だけではなく様々な原因で起こります。

今の時代は便利になっていますが、生活の大半を電気に依存しているので、電気が使えないと大きく不便な暮らしとなってしまいます。

電力不足が叫ばれている今、全ての家庭で電力に対する意識はどのくらいあるでしょうか。

もし、あなたの家で電気が使えなくなってしまったら?ということを考えたことはありますか?

1週間電気が使えない。

2週間使えない。

1ヶ月使えない。

考えただけでも、生活できない…

と思うのでは無いでしょうか。

特に夏場に電気が使えないと暑さによる熱中症なども脅威になってきます。

うちの家は大丈夫!と思っている人でも停電はいつくるか分かりません。

しかし、電気が備蓄できて、電気代が不要な家があればどうでしょうか?

え?そんな家って本当にあるのですか?と思う方も多いと思います。

実は、私たちがご提供しているスマートハウスは電気の自給自足ができる未来をつなぐ住宅なのです。

▶︎電気を自給自足できるということはどういうことなのか?

スマートハウス「smart2030零和の家」は、屋根いっぱいに設置した太陽光パネルが発電する電気で日中の自家消費電力を賄い蓄電池やEV車に蓄えた電気で夜の自家消費電力を賄います。

また、日中の発電時や悪天候に日でもAI制御のHEMSがエコキュートの湯増しをどのタイミングで行えば効率的か制御してくれます。

3.11以降、深夜電力は値上がりし、近い将来廃止される可能性があります。住宅設備で最も大量の電気を使うエコキュートの湯増しは水道水温が低くなる冬には5kWh消費します。

逆に夏は水道水温が高くなるので2kWh程度です。発電ができない積雪地では冬の電気は購入しなければなりません。逆に真夏は大量の発電ができるメリットもあります。

それぞれの地域の特性を活かした発電をAIが学習することで、年間を通した自家消費電力の最適化をAIが制御します。こうした1年を通した電力の自家消費分をうまく調整することが大切です。

このようなことを実現したのがsmart2030零和の家なのです。

スマートハウスってどんな家?スマートハウスの特徴とは

▶︎スマートハウス2030は、電気料金「0円」を実現した、家計と自然に優しい家

電気を自給自足することで、電気代0円を実現しているのですが、まだまだ世の中ではあまり認知が追い付いていないため、電気代0を実現できる家は浸透していないのが現実です。

2030年以降には一般的な住宅水準になっているのですが、まだまだ家を建てたい!と考えた時には、間取りや、オシャレな家という部分で考える方が多いと思います。

しかし、これから家を建てる人が考えていかなければいけないことは、「自然にやさしく、健康的に暮らせる家」そして、家計にも優しく、資産価値の高い家です。

新型コロナウイルスの蔓延によって、私たちの暮らしの日常の中に健康をより意識した住まい方も重要になってきました。

そして、昨今の電力高騰や、物価の上昇による家計の圧迫。

このようなことを考えていくと、家はただ見栄えは間取りだけではなく、高気密高断熱、耐震性は当たり前のことで、IoTプラットHOME化にすることで今後の家計と家族の健康も守る家が重要になってきます。

今後の家族の未来も考えた家つくりが、smart2030零和の家です。

▶︎未来を見据えた環境にも良い住み心地の良い家つくり

スマートハウスは今後の燃料問題や、環境問題など地球上で起こってくる自然の問題に対応した未来の家となります。

お子さんやお孫さんにも安心、安全で負担もない住み心地の良い住環境を提供することが可能になります。

スマートハウスはAIなどを活用した最新の住宅ではなく、家計にも環境にも優しい、未来でも価値を持続できる住宅となっています。

スマートホームをもっと知りたい!と思った方はお気軽に資料請求をしてください。

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