多治見市を中心とし、新築・リフォーム・木造住宅の注文住宅をご提供する「株式会社エーテル」です。

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資産価値の高い家とはどのような家なのか?

こんにちは。

日本一熱いsmart2030零和の家  株式会社エーテルです。

日本の住宅は建てた瞬間から資産価値が目減りしていくと言われています。

その理由は日本の住宅の中古市場相場があまり高くなく、建てた時が1番高いからです。

一方アメリカなどでは、住宅は長く改修しながらその価値を高めていく文化があり、中古になってから資産価値が上がる住宅などは当たり前に存在しています。

では日本では同じように資産価値の高い中古住宅はないのでしょうか?

今まででしたら注文住宅でも中古になれば建てた時よりも大きく資産が目減してしまいますが、これからはスマートハウス住宅は、資産が目減せずに資産価値の高い家を実現できると考えています。

この記事では、資産価値が高い家とはどんな家なのか?を解説していきたいと思います。

▶︎資産価値の高い家の定義とは?

一言で資産価値の高い家と言うと、中古市場でも高く売れる家となります。

今まではマイホーム信仰があり、いつかは一国一城の主人を目指して家を建てることが目標となっていました。

なので、郊外などに家を建てたのはいいが、売却する時には立地の悪さから購入した金額からは程遠い資産価値となってしまい、引っ越すにも引っ越せないと言うことも起こり得るのです。

資産価値の高い家というものは、買い手が欲しがる家と言うことになります。

では、どのような家が買い手が欲しがるのでしょうか?

それは、長く安心して住める家ではないでしょうか?

▶︎未来につながる持続可能な家こそ資産価値の高い住宅

私たちが定義する資産価値の高い家とは、金額の価値だけではなく、家族が長く、安心、安全、ローコストで暮らし続けることができる家です。

家を建てるときに考えて欲しい「ランニングコスト」と「イニシャルコスト」の違い

このようにランニングコストが長期的にかからない家は資産価値が十分高い家と言えます。

また、近年は災害、水害などで停電が多くなったり、電力不足によって電力の制限を依頼されることもあります。

電力が自分でまかなえる家は、今後誰しも欲しがる家となるでしょう。

そして、変異を続けてなかなか収束しないウイルス問題にも対応できる住宅は今後の未来必須になってきます。

これが全て実現できる住宅がスマートハウスなのです。

スマートハウスが実現する健康で長生きできる換気システムとは?

▶︎最高の家つくりのために、エーテルのスマートハウスの家つくり5つの約束

 

我々は家づくりは「最高の家」をお客様と共に創り出すことを1番に考えています。

1.家族の健康を願い、健康を維持できる家

2.経済効果を最大限に活せる家


3.耐震・防災性能の安全な家


4.未来の資産価値を向上できる家

5.エネルギーインフラ対応の環境改善できる家


の5つをお約束します。

私たちは、ただ住み心地の良い家、ただおしゃれな家、ただ経済効果の高い家だけではなく、家族が笑顔で過ごし、子ども、孫の世代まで価値を維持し続け、家族の笑顔を繋いでいく必要が家には必要ではないかと考えています。

そのために必要なことが、この5つのお約束です。

▶︎未来を見据えた環境にも良い住み心地の良い家つくり

 

スマートハウスは今後の燃料問題や、環境問題など地球上で起こってくる自然の問題に対応した未来の家となります。

お子さんやお孫さんにも安心、安全で負担もない住み心地の良い住環境を提供することが可能になります。

スマートハウスはAIなどを活用した最新の住宅ではなく、家計にも環境にも優しい、未来でも価値を持続できる住宅となっています。

スマートホームをもっと知りたい!と思った方はお気軽に資料請求をしてください。

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