多治見市を中心とし、新築・リフォーム・木造住宅の注文住宅をご提供する「株式会社エーテル」です。

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子どもや孫に安心して住める家を残したいと思っている方はその家で大丈夫?

こんにちは。

日本一熱いsmart2030零和の家  株式会社エーテルです。

最近は家を継ぐという価値観ではなく、親の家は親がいなくなったら空き家になってしまうことが多くなっています。

その理由は様々あるのですが、一つは、住宅の寿命が短く、家を継承する時には大掛かりな改修などが必要になり、それなら自分で理想の家を建てたほうがいい!となる部分もあるのではないでしょうか?

日本の家の寿命は30年程度と言われています。

それでは家を残してしまうと逆に子供に負担を強いることになりかねません。

子供に、孫に安心して住める家を残したいと考えている方は多いと思います。

もし、今から家を建て替えようとお考えだったり、立てようとお考えの方は、あなたが見ているその家で本当に安心して未来を託せる家なのでしょうか?

▶︎日本の住宅は資産価値がどんどん目減する家

日本の家は年数が経つとその資産価値は無くなっていきます。

20年、30年と経ってしまうとマイナスになることもあり、修繕、改修が必要になってくるでしょう。

資産価値の高い家とはどのような家なのか?

そして、コスト優先のハウスメーカーによる「売り手都合」の家づくりによって化学建材や接着剤が続々と登場し、それがシックハウス症候群などの健康被害を招きました。

今では法規制などもありますが、まだまだ大手メーカーなどは規制されない化学物質を使用していたりします。

このような住宅がまかり通っている日本の住宅は国際的にもあまり評価は良くありません。

住宅の中には、このように感じている方もいます。

築25年位になりますが、接着剤が劣化し木目調のかぶさっていたものが剥がれています。本物の木であれば剥がれる事はないです。

これでは子供に家を残したいとも思えませんよね。

 

▶︎子供が安心して暮らせる家は資産価値だけではなく健康も考えた家

子供に負担をかけないということも大切なのですが、1番大きな部分は、健康負担をかけない家ではないかと私たちは考えています。

シックハウス症候群だけではなく、新型コロナウイルスをはじめとしたウイルス問題。

そこを解決するためには、化学物質まみれの家ではなく、自然の温もりを感じる家。

そして、換気システムが最も重要です。

冬は暖かく、夏は涼しい家。

一定温度を保てるように制御され、より健康的な住まい方ができる健康を考えた暮らしができる家こそ未来に対しての資産と言えると思います。

▶︎未来へつなぐ資産になる健康的な暮らしができる家こそスマートハウスです。

スマートハウスはAIや太陽光、蓄電などで電気代が0円になるということが大きなメリットのように感じる方も多いと思いますが、それよりも家は、安心、安全が1番重要です。

健康的に安心して安全に住み続けられる家は孫や子どもに残したいと思える家になると思います。

そう考えた時に、これから家を建てようとしている方は、住まいの目的を大きく変えなければいけないと思います。

オシャレな家はあくまでどんな家にしたいのかの手段に過ぎません。

本当の目的は何かを考えていくと、家族が未来も安心して過ごせる家を建てることが最も重要なことだと気づけるはずです。

▶︎未来を見据えた環境にも良い住み心地の良い家つくり

 

スマートハウスは今後の燃料問題や、環境問題など地球上で起こってくる自然の問題に対応した未来の家となります。

お子さんやお孫さんにも安心、安全で負担もない住み心地の良い住環境を提供することが可能になります。

スマートハウスはAIなどを活用した最新の住宅ではなく、家計にも環境にも優しい、未来でも価値を持続できる住宅となっています。

スマートホームをもっと知りたい!と思った方はお気軽に資料請求をしてください。

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