多治見市を中心とし、新築・リフォーム・木造住宅の注文住宅をご提供する「株式会社エーテル」です。

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Smart リフォーム


Smart リフォームでの3つご提案

  1. 健康を第一に

    考えた家づくり

    寒さ対策重視

  2. 省エネを超える

    エネルギー自給率

    100%を目指す

  3. 急変する

    エネルギー事情へ

    対応する

健康な暮らしはパッシブ設計と
温湿度管理ときれいな空気環境から

夏の暑い日差しを遮り、冬の暖かな日差しが家の奥まで差し込むように考えられたパッシブ設計は、なるべく機械に頼らず自然のエネルギーを最大限活用してくれます。
また、気圧調整式第一種全熱交換気システム「エクリア(AIRCREAR)」を採用することで、給気する空気量が多く、排気される空気量が少ない「正圧」の空気環境を実現。足元から天井まで全室同じ温度・湿度で暮らせる快適な空間が叶いました。
さらに、家じゅうの空気を2時間に1回入れ替えてくれるので、コロナ禍でも安心。壁に大きな穴を開ける第三種換気システムとは違い、高気密住宅が実現でき、断熱性能、省エネルギー性能の指標となる外皮平均熱貫流率(UA値)も高めました。

温湿度管理ときれいな空気環境から

省エネ性能が高く
再生可能エネルギー100%の自給自足の生活

日本はエネルギー資源を他国に依存した自給率の低い国です。3.11以降この国は“電気の足りない国”になりました。これからは、家で使う電気は家で創って家で消費する「エネルギーの自給自足」が価値ある暮らしです。
原発が停止して以降、2012年からスタートしたFIT固定買取制度では日中しか発電できない太陽光発電所の増加により昼の電気は余り、夜の電力は火力発電に依存しています。日中に蓄えた電気を夜利用できるスマートハウスが注目されています。CO2を多く排出する燃料車からEV(電気)自動車が主流になり、そうなれば家が所有する電力量が大きくなります。スマートハウス同士が繋がり合い大きな発電所になるVPP(仮想発電所)社会がもうすぐスタートします。
電気が足りない家庭に電気を供給するのは、他のスマートハウスが発電した電力なのです。カーボンニュートラルという地球環境に優しい家を子どもたちに受け継ぐことができる家なのです。

ソーラーパネルの画像

2030年を見据えたライフプランの変化に
対応できる暮らしの提案

新型コロナウイルス感染症は変異株の発生で終息の兆しが見えない中、ワクチン技術の開発が進むなど、新たな局面を迎えています。
家の空気環境をはじめ、消毒、殺菌、マスク携行など感染予防という新しい習慣など、過去に経験したことのない生活習慣を強いられている私たちの暮らし方には大きな変化が起こりました。それらは家づくりも同様で、もはや過去の常識で家をつくること自体がリスク化しています。
住生活環境の変化を素早くとらえ、間取り、性能、制御に対応する家づくりは、生涯にわたり完成品はないと考えています。私たちの暮らしは今後も経験したことのない出来事に遭遇するでしょう。変化に対応できる家づくりには余念がないのです。

熱の出入り口である窓は断熱性能に大きな影響を与える夏の暑さは窓から侵入して、冬の温めた暖気は窓や換気口から逃げていきます。家の断熱性能を高めるうえで重要なことは、窓を“透明な壁”ととらえ、開口部であるガラス部分から流出する空気をシャットアウトすることです。そのためには、高性能なトリプル樹脂サッシを採用するなど、窓(開口部)にも十分な断熱・気密性能を持たせることが、必要不可欠です。

夏冷房時(昼)に
熱が流入する割合

冬暖房時に
熱が流出する割合

ご提案内容

  1. 01お問合せ

    お問い合わせ
  2. 02図面からの概算お見積り

    図面からの概算お見積り
  3. 03お客様ご家族で検討

    お客様ご家族で検討
  4. 04検討後成約に向けて
    再調査現地調査

    検討後成約に向けて再調査現地調査
  5. 05ご成約

    ご成約
  6. 06工事開始

    工事開始
  7. 07完成

    完成

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